トナーの構造について / インク革命.COM

 

互換・リサイクルトナーについてのまとめ

 

回答

トナーの構造はとても複雑
ドラムと呼ばれる帯電させた円柱の表面に、光で印刷する文字や図を描き、光の当たった部分に粉状のトナーを吹き付けて用紙に転写して印刷するという構造になっているんだ。

ドラムユニット:DR-21J
ドラムユニットDR-21J

トナーのタイプとしては…

モノクロトナー:TN-26J
モノクロトナーTN-26J

カラートナー:TN-290CMY
カラートナーTN-290CMY

の2種類がある。

モノクロはブラックのみ。
カラーは黒、シアン、マゼンダ、イエローの4色を使って発色させているんだよ。

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この記事の制作・監修
小島 啓司

執筆

小島 啓司

インク革命編集長・コンテンツ編集責任者

株式会社シー・コネクト 執行役員

インク革命編集長として、プリンター・インク関連コンテンツの企画、編集、品質管理を担当。

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高

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インク革命編集部・品質検証責任者

株式会社シー・コネクト 品質検証責任者

互換インク・トナーの認識率、印字品質、色味、耐水性、目詰まり、紙詰まりなどの検証を担当。

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嶽本 泰伸

監修

嶽本 泰伸

代表取締役社長・記事監修責任者

株式会社シー・コネクト 代表取締役社長

インク革命の事業責任者として、記事内容の信頼性、正確性、利用者目線の妥当性を監修。

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