互換インクを一度使うと、もうやめられないと思いませんか。
確かに純正インクも非常に良いとは思うのですが、最近の互換インクは純正品と比較しても全く遜色がないほど品質が上がっているため、互換インクを使用するユーザーが非常に多くなっています。
そこで今回は、EW-M5071FTプリンターを例に互換インクを使うことのメリットについて詳しくご説明したいと思います。
互換性インクってなに?

互換インクとは、プリンターメーカーが製造したインクではなく、プリンターメーカーとは違うメーカーが製造したインクなのです。
あくまで、純正インクの「互換製品」という位置付けから互換インクと呼ばれているのです。
なお、プリンターメーカーが製造しているインクは純正インクと呼ばれています。
製造しているメーカーはプリンターメーカーではありませんが、純正インクと遜色なく使用できるように互換性が確保されていますので、プリンターメーカーが販売しているプリンターに問題なく使用することができます。
互換インクのメリットについて

互換インクは最大のメリットは、純正インクよりも価格が安いことです。互換インク販売会社によって価格帯にばらつきはありますが、インク革命.COMでは
EW-M5071FTプリンター に対応している KSU+HSMシリーズを単品600円~取り扱っております。
プリンターのインクは、一度補充するとプリンターが壊れるまで使用し続けられるものではなく、定期的に交換をしなければならない消耗品です。
そのため、プリンターを使用し続ける限りはずっと交換し続けなければならならないため、どうしてもランニングコストがかかってしまいます。
インクの交換頻度によってはプリンターの本体よりも高くついてしまうなんてことも珍しくないのです。
純正インクと互換インクの価格を比較してみた
EW-M5071FTプリンターに対応しているインクは「KSU+HSMシリーズ」です。
純正品と互換インクの価格表は以下の通りです。
| 型番 | 純正品 | インク革命.COM 互換インク |
|---|---|---|
| HSM-Y | 1,980円 | 600円 |
| HSM-C | 990円 | 600円 |
| HSM-BK | 990円 | 取り扱いなし |
| HSM-M | 990円 | 600円 |
| KSU-BK-L | 990円 | 650円 |
純正品と比較すると価格が約1/3です。大量に印刷をする機会が多い方は互換インクで印刷すると印刷コストを抑えることができますね。
まとめ
ここまで、互換インクについてご紹介しました。
用途に合わせて純正か互換インクを選ぶといいでしょう。
現在インク革命.COMでは、EPSON EW-M5071FTに対応する互換インクを販売中です。
下の画像をクリックすれば、KSU+HSMシリーズの商品ページに飛べるので是非チェックしてみてください。
インク革命.COMの互換インクは価格が半額なのに対し、品質も純正に劣らない品質で印刷することができます。
また、アフターサポート、保証などのサービスも含め、高品質な商品を適正な価格で販売させていただいております。
その他にも気になることがあればお気軽にお問い合わせください。



