年に数回のみ使うプリンターなら安い方が良いと思って購入すると、対応するインクが兎に角高かったりします…
今回はそんな高いインクの節約方法をご紹介!

頻繁に使用するわけではないプリンターにはそんなにお金を掛けたくないですよね?
年に1度の年賀状の時期のみの使用なら尚更です。
今回例に出すプリンターは、特に本体代が安い
の2機種モデル!
しかし、プリンター本体が安くても、インク代が安いとは限りません!
そこで今回はインク代の節約方法をご紹介致します!
Colorio PX-049AとPIXUS-TS3130Sはとにかく本体代が安い
とにかく本体価格が安いです!
PIXUS-TS3130Sに関しては2018年の9月に発売されているので、非常に新しいプリンターです。また、どちらもコピーとスキャナ機能がついているので、普段使いするのであれば文句なしのプリンターです!
増税後でプリンターの購入に迷っている方は1万円以内なので、ついつい買ってしまうのではないでしょうか?
しかし、この価格には落とし穴があるんです!
インクがものすごく高い!
以下の写真は「Colorio PX-049A」と「PIXUS-TS3130S」に対応するインクカートリッジです。
Colorio PX-049Aに対応するインク「RDH」シリーズ(標準容量)
→4,400円(税込み)
PIXUS-TS3130Sに対応するインク「BC-346+345」シリーズ(大容量)
→5,324円(税込み)
この通り、インクカートリッジが高いとお分かりいただけたと思います。
特に「BC-346+345」シリーズは「PIXUS-TS3130」”本体よりも高い”です。
この2台を購入した方はインクを買い替える時に驚いたのではないでしょうか?
これが本体代金が安いプリンターの”落とし穴”なのです。
インクを安く購入するならインク革命の互換インク
特に「PIXUS-TS3130S」に対応するインクカートリッジは独立型というタイプで、形状が複雑なことから市場には安い互換インクがあまり出ていません。
しかし、安いプリンターを購入したからにはインク代も抑えたいですよね!
そこでオススメするのがインク革命製の互換・リサイクルインクです。
純正品よりも非常に安く、品質においても純正類似率90%以上のクオリティになっています。
インク革命の互換・リサイクルインクは、印刷コスト削減にピッタリです!
「Colorio PX-049A」もしくは「PIXUS-TS3130S」のプリンター本体代金が安くて購入してももう大丈夫です!
まとめ
今回紹介した本体代金の安い「Colorio PX-049A」と「PIXUS-TS3130S」ですが、他にも本体代金が安いプリンターはたくさんあります。
しかし、「Colorio PX-049A」と「PIXUS-TS3130S」のようにプリンター本体価格が安くてもそれらのプリンターに対応するインクも安いとは限りません!
「PIXUS-TS3130S」のようにプリンター本体よりもインク代の方が高いこともあります。
そんな時はインク革命の互換・リサイクルインクをオススメします!
純正品よりも非常に安く販売しており、品質は純正類似率90%を誇っています。
印刷コスト削減にピッタリです!
インクが高いプリンターを購入した方だけでなく、印刷コストを削減したい方は是非インク革命をご利用ください!
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