HP178・HP920の互換インクとリサイクルインクの違い[純正と互換インクの比較] / インク革命.COM

純正インクと互換インクとの比較(HP編)

 

回答

HP178.HP920リサイクルインクは
新しく互換インクに生まれ変わったよ。

インク革命では、人気のHP178HP920シリーズのインクをリサイクルインクとして販売してきたけど、HP178を使う一部のHPプリンターでリサイクルインクが使用できないという声が寄せられていたので、商品の改善を行い、今後は互換インクとして販売するよ。

互換インクに変わることによってHP178、HP920シリーズは残量検知機能対応になるよ!
(インクの残量がプリンターに表示されます)

残量検知機能対応

■旧HP178リサイクルインクカートリッジ
旧HP178リサイクルインクカートリッジ

■新HP178互換インクカートリッジ
新HP178互換インクカートリッジ

■旧HP920リサイクルインクカートリッジ(ブラック)
旧HP920リサイクルインクカートリッジ(ブラック)

■新HP920互換インクカートリッジ(ブラック)
新HP920互換インクカートリッジ(ブラック)

 

HP製のインクはICチップの構造などが非常に複雑なため、互換インクの製造が困難なんだぞ。(一体型のインクなど複雑な構造のインクも多いため)
なので、これまでインク革命ではHP177シリーズなどを除いてはHPのインクほとんどがリサイクルインクだったのだ。
リサイクルインクのメリット&デメリットでも触れているが、リサイクルインクはエコではあるが回収・洗浄などの生産コストがかかるために互換インクに比べて安くない。
今回の互換インクへの切り替えによって、一部のプリンターに適合するだけではなく、インクの残量表示、安定供給とコストダウンが可能になったのだ。

現在、インク革命が互換インクで販売しているHPのインクは

 

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この記事の制作・監修
小島 啓司

執筆

小島 啓司

インク革命編集長・コンテンツ編集責任者

株式会社シー・コネクト 執行役員

インク革命編集長として、プリンター・インク関連コンテンツの企画、編集、品質管理を担当。

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高

検証

インク革命編集部・品質検証責任者

株式会社シー・コネクト 品質検証責任者

互換インク・トナーの認識率、印字品質、色味、耐水性、目詰まり、紙詰まりなどの検証を担当。

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嶽本 泰伸

監修

嶽本 泰伸

代表取締役社長・記事監修責任者

株式会社シー・コネクト 代表取締役社長

インク革命の事業責任者として、記事内容の信頼性、正確性、利用者目線の妥当性を監修。

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