純正インクと互換インクの比較(EPSON編)
インクによってカラー印刷の結果は変わるのか。
これも実際にエプソンの純正インクとインク革命.COMの互換インクを使ってプリントしてみよう。
前回の文字印刷の結果はこちら
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文字印刷から引き続きエプソンIC6CL50のインクで比べてみよう。 |
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今回も正確な印刷結果を出す為 エプソンプリンター(EP-802A)にセットし、 A4普通紙で純正インク、互換インクそれぞれのカラー印刷の印刷結果を比較してみるよ。 |
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まずは純正インクから使って印刷してみよう! |
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| (普通紙)↑クリックで拡大 | ||
| ※カートリッジ交換前のインク残を消費する為、50枚目以降の印刷結果を載せています。 | ||
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そして次にインク革命.COMの互換インクを使ってカラー印刷をしてみるよ。 互換インクをプリンターにセットし印刷開始! |
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| (普通紙)↑クリックで拡大 | ||
| ※カートリッジ交換前のインク残を消費する為、50枚目以降の印刷結果を載せています。 | ||
それぞれの印刷結果を比較してみると…
◆カラー印刷結果◆

(普通紙)↑クリックで拡大
このような結果になった。
カラー印刷においても純正インクとほとんど変わらない印刷結果になったね。
同じ条件でプリンターにセットして印刷して見比べてみるとどちらが純正インク互換インクか分からないかもしれないな。
印刷紙やプリンターによって若干差はあるけども、互換インクはカラー印刷・文書印刷ともに純正インクと遜色ないプリントが可能だ。
ただし10年、20年と印刷物を保存する場合は色彩劣化の可能性を含め純正インクと使い分けると言うのも一つの手だな。
印刷紙やプリンターによって若干差はあるけども、互換インクはカラー印刷・文書印刷ともに純正インクと遜色ないプリントが可能だ。
ただし10年、20年と印刷物を保存する場合は色彩劣化の可能性を含め純正インクと使い分けると言うのも一つの手だな。
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